愛犬HANGAR

バリーのアバンギャルド photo garalley の巻 2   


またもやバリーちゃんの写真がたまっている!というわけでバリーちゃんの写真羅列を開始することにしました。ちなみに表題のアバンギャルド photo garalley は全く意味ありません(笑)。どうぞお楽しみください。
←年末、東京はひさしぶりに雪が降りました。こうして見ていてもどんどん降ってきます。
←よぉし!バリーはじめての積雪にびびった顔ショットだ〜!と外へ出したところ・・・ずんずん、ずんずんと何の物怖じもせず足を踏み出すではありませんか!バリー!き、君はひょっとしてー!?
←全天候型狩猟犬なのかー!もう積もっていようが、降ってこようが、背中に積もろうが、まったく気にしません。雪の中へも、もふもふ入っていくって本当だったんだなあ。
←見ているこっちが寒いよ〜。でもバリーは全然平気。
←雪中のよいこショット。
←今年の年末年始は、たまには実家へ帰ろうと、ちぇるこ君とバリーと三人で実家へ帰ったのでした。実家は東京の西部辺境なので電車で2時間くらいと近いといえば近い。昨日からの雪で街は白く沈み、電車から眺める外は昼間なのにくすんで暗く見えます。
←あまりの積雪にユネスコ村入り口で絶滅している恐竜を発見。
その後、最寄り駅が山方面だったので、チェーンをまいていない車がすべってすべって怖かったですよ。坂道で登れなくなった乗用車を乗り捨てる人がいて、上下ともお見合いで通れなくなり立ち往生するシーンもあったし。ともあれ、実家にそなえつけのサークルでひと安心のわんちゃんでした。
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実家ではおもに紅白見て、年越しそばたべて、兄と会って、といたって普通のイベントが・・・。(犬は関係ありません)ただ母親に対してはバリーちゃんシッポぶんぶんで大好き!という感じでしたが、父親が抱え上げた途端に、思わず母親とちぇるこ君と犬丸が黙って見守ったせいか、バリーちゃん目をきょどきょどさせて、あたまを丸ーく。耳をぺたーとさげて、笑っていない
へんな口をして「最上級恐縮」の顔をしており、後にふけが死ぬほど出ておりました。緊張したんだねぇ。その後は雪もすっかりとけて、無事に帰ることができました。
←ちょっとびびってるバリー。しっぽの先がすこし「へなっ」となっている所になにかしらあらわれています。
ちなみに最上級恐縮の顔は、訓練士のSさんと再会したさいの写真で見ることができます。へんな口も。
(この家で末席は君だ! ) 戻る


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