ボクッ あなたの頭に激痛が走った。妖精の警備棒が うなりをあげてふりおろされたのだ。 勤務中の警備員に襲いかかるなんて、なんて愚かなんだ。 消え行くあなたの意識のなかに妖精の鼻歌だけが 響いていた・・・
GAME OVER